図書館で借りた本の感想
2016年1月7日
「戦争する国の道徳」小林よしのり, 宮台真司, 東浩紀
タイトルに偽りあり、で思ってた内容と違うかった。
しかも感想文を書くのを忘れたまま返却して、ほとんど内容を覚えてないが
辛うじて思い出せるのは宮台真司が福島学の著者の、よそ者は関わるな的なスタンスに
「ちょっとあれは無いんじゃないの?」って話が横道に反れたくだり。
だよなーって、俺も思った。読書が横につながった感じは面白い。
あとは沖縄の在留米軍は
装備が(能力が)無いので役に立たないってことくらいか。
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