図書館で借りた本の感想
2017年8月1日
「ゴーマニズム宣言SPECIAL 脱原発論」小林 よしのり※2回目
なんか既視感あんなと思ったらすでに借りたことがある本だったし
なんか知ってることばかり出てくるな、と思っていたら、かつて自分がこの本から読んだことを忘れて、いつの間にかテメーの考えだと勘違してたからだ。恥ずかしい。
っていう前提を踏まえてみても
この本は章ごとに何度も同じような話が書いてあって中身はそんなに濃くなかったと、今なら気がつける。書いてあることは全体として変わらず同意。自然エネルギーの発展はどこまで進んでるのだろうか。その検証本をそろそろ見たい。
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